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2026.03.09ニッポン上げろ!

第578号(2026/2/27発行)アップコン通信

※この記事は沈下修正の専門家アップコンの社長メルマガ〔ニッポン上げろ!〕のバックナンバーです。
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こんにちは!
コンクリートを上げるからアップコンの松藤です。

現在、アップコンでは全国を対象とした「調査無料キャンペーン」を実施中ですが、
おかげさまで毎日多くのお問い合わせをいただいております。
ありがとうございます!

さて、本日は、毎月弊社の情報をお届けしている
「アップコン通信」の2月号から、
ぜひ皆さまに知っていただきたい内容をピックアップしてご紹介します。

メルマガではお伝えしきれない詳細な施工写真などは、

以下リンク先サイトでチェックしてみてください。



■ 現場のリアル!施工事例
アップコン通信では、毎回、工場や倉庫の床の沈下修正の実績を取り上げています。
精密な製品を扱う工場において、床の沈下は致命的です。

今回ご相談いただいたお客様の工場では、最大50mmの沈下が起きていました。
私たちは、操業を止めることなく、短時間で硬質発泡ウレタンを注入し、
1日で修正しました。
▶ 【静岡県】精密部品工場 土間床沈下修正工事

注入箇所だけでなく周辺部(影響が予想される範囲)の高さも常に確認しながら
慎重に注入作業を行い、ミリ単位で床を水平にし、
無事に施工を完了しました。
「これで安心して仕事ができる」というお客様の笑顔が、
私たちの何よりの原動力です。

■ 沈下修正の専門家によるコラム
工場や倉庫の床の傾きは、作業安全や生産精度を脅かすため
早期改善が不可欠です。本記事では、床が傾く原因とその修正工法について、
各工法を比較し、施設の安全性と効率性を向上させるための解決策をご紹介します。
▶ 「工場・倉庫の床の傾きを直すための工法とポイント」

■ 調査無料キャンペーン概要
• 対象エリア: 日本全国(工場・倉庫・店舗など)
• 内容:コンクリート床の沈下・空隙に関する専門家による無料調査
• 期間: 2026年2月28日(土)まで

キャンペーンは明日まで!!

専用フォームよりお申込みいただければ、調査の日程は後日で構いませんので、
お早めにご相談ください!

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