アップコン通信

アップコン通信

[お知らせ]新しいトラックが納車されました!

2017年7月21日 9:38

こんにちは!コンクリートを上げるからアップコンです!

アップコンに新しいトラックが納車されました!

 

安全祈願ということで、地元の溝の口神社で納車式。

 

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新しいトラックが加わって、施工体制も万全に整いました。

 

■原因不明の体調不良や睡眠障害が続いている。

■災害によって家が沈んだり、傾いてしまった

■床が沈んでいるため、工場で機械の誤作動が頻発したり、生産効率が下がってしまった。

■操業を止めたり、床を壊したりせず、短期間で沈下修正を行いたい。

■引越ししないで、家の傾きを修正したい。

…などなど、多くのお悩みをお持ちのお客様にいち早く対応します!

 

アップコンなら、技術と資格を持った当社社員が日本全国施工対応!

WEBのフォームやフリーコール(平日/土曜日 8:30~17:30 受付対応)で

お気軽にご相談ください。お待ちしております。

展示会に出展致します!

2017年4月4日 11:59

2017年4月12日(水)から、ポートメッセ名古屋で開催されます、『名古屋 第一回 機械要素技術展』に、出展します!

 

★名古屋 第一回 機械要素技術展★

会期: 2017年4月12日(水)~14日(金) 3日間

開催時間: 10:00~18:00(最終日は17:00まで)

開催場所: ポートメッセ名古屋

http://www.mtech-nagoya.jp/

名古屋で沈下修正

名古屋機械要素技術展に参加します。

 

 

工場、倉庫、物流センターなどの、地盤沈下による床の沈下、空隙による床の振動を、操業を止めず短時間で修正するアップコン工法。

 

この展示会は、名古屋の展示会になります。

昨年の出展の際はたくさんのお客様より、地盤沈下、による傾き、振動など、多くのお困りのご相談を受けたことから、今年の出展することも決定いたしました。

 

工場の傾き修正のデモンストレーション

昨年のデモの様子

アップコン工法は地盤沈下による工場の床の沈下を、壊さずに、既設の床をそのまま利用し短時間で修正する画期的な工法です。

ウレタンを使ったデモンストレーションを行いますので、その仕組みをわかりやすくご紹介します。

 

実演は、1時間に1回実施。この機会に是非、当社ブースにお越し下さい。

 

NHKの取材

2013年5月17日 9:53

こんにちは。 コンクリートを上げるから “アップコン” のココロです。

 

ある日のこと。

「過去に大きな震災のあったニュージランドのジャーナリストが、東日本大震災の被災地を取材することになった。

地盤修正をしているアップコンも是非取材したい。」という電話がありました。

 

そして先日、その取材がアップコンの事務所で行われました。

 

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事務所に取材にやってきたのは、建築関係のジャーナリストであるキリックさん。

アップコンの床沈下修正の現場で使用している、ウレタン樹脂のデモンストレーションも見て頂きました。

 

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放送は、来月の上旬から中旬の予定。

決まりましたら、またブログで紹介します。

 

★☆★ コンクリート床沈下修正工法 アップコン ★☆★
沈んだコンクリート床の下に特殊ウレタン樹脂を注入し、樹脂の発泡圧力で沈んだ床を元に戻す工法です。床の沈下やたわみを、業務を止めずに超短時間で修正します。
 

不同沈下した住宅や、工場・倉庫・店舗等の沈んだ土間コンクリートなど。避難場所にもなる学校の教室や体育館の床も、短工期で修正します。


4コマ※ 詳しくは、
コンクリート床スラブ沈下修正工法アップコン」のホームページをご覧下さい。

 

2012年、年の瀬

2012年12月28日 14:28

こんにちは。コンクリートを上げるから “アップコン” のココロです。

 

今日は12月28日(金)。

2012年の営業最終日となります。

 

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今日は、毎年恒例のアップコン号を掃除しました。

施工トラックが6台となったアップコン

数日に分けて、少しずつキレイにしました。

 

今年も、一昨年発生した東日本大震災の被災地を中心に沈下修正工事を行い、忙しい日々が続きました。

来年以降も引き続き、1日も早く復興できるよう、また地盤沈下でお困りのお客様の所へ、ニッポン全国駆けつけたいと思っています。

 

今年もお世話になり、ありがとうございました。

来年もアップコンを、どうぞ宜しくお願いします。

 

※ 来年は、1月4日(金)からになります。

 

★☆★ コンクリート床沈下修正工法 アップコン ★☆★
沈んだコンクリート床の下に特殊ウレタン樹脂を注入し、樹脂の発泡圧力で沈んだ床を元に戻す工法です。床の沈下やたわみを、業務を止めずに超短時間で修正します。
 

不同沈下した住宅や、工場・倉庫・店舗等の沈んだ土間コンクリートなど。避難場所にもなる学校の教室や体育館の床も、短工期で修正します。


4コマ※ 詳しくは、
コンクリート床スラブ沈下修正工法アップコン」のホームページをご覧下さい。

お問い合わせ・ご質問・資料請求は、フリーコール(0800-123-0120)でも受け付けています。    

 

 

北関東自動車道 ひたちなかIC コンクリート舗装版災害復旧工事

2012年11月16日 14:47

こんにちは。コンクリートを上げるから “アップコン” のココロです。

 

東日本大震災で沈下した 北関東自動車道 ひたちなかIC コンクリート舗装版の修正をさせて頂きました。

 

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【施工プラント車を料金所内に設置】

 

このICは全部で7レーンあり、今回はその内の半分以上のレーンを コンクリート版沈下修正工法 にて修正させて頂きました。

 

削孔注入測量.jpg

 

沈下による水溜りを防ぐため、水勾配をとった高さを設定し、沈下したIC内の舗装版を、ほぼ計画通りに修正させて頂きました。

 

施工前施工後.jpg

 

※一部はお客様が設計した計画値内で修正し、一部は打換え工で対応予定とのこと。

 

 

★☆★ コンクリート版沈下修正工法 ( NETIS: KT-080008-A ) ★☆★

特殊発泡ウレタン樹脂を使用してコンクリート版における段差やひび割れの原因を解消する工法です。また、特殊発泡ウレタン樹脂は路床・路盤の支持力を向上させ、コンクリート版の性能を回復させます。

 

適用: コンクリート版維持・補修工

〇道路 〇橋・トンネル等の踏み掛け版 〇港湾・空港エプロン等のコンクリート舗装版


4コマ※ 詳しくは、コンクリート版沈下修正工法 (NETIS: KT-080008-A) をご覧下さい。

 

お問い合わせ・ご質問・資料請求は、フリーコール(0800-123-0120)でも受け付けています。

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