アップコン通信

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【プレスリリース】アップコン工法で90%のCO2削減を実現。

2020年12月25日 10:19

アップコンの沈下修正工法で90%のCO2削減を実現。

アップコン工法は環境配備型の施工が可能です。

 

【11月リリース】アップコンの沈下修正工法で90のCO2削減を実現 (1)_page-0001

 

 

CO2を削減できる、アップコン工法とは?

地盤沈下や地震などで傾いてしまった建物構造物に対し、
既存の建物構造物を壊すことなく修正できる、
従来工法(コンクリート打替え)比90%以上のCO2を削減できる、環境に配慮した工法です。

 

 

アップコンは脱炭素戦略
「かわさきカーボンゼロチャレンジ2050」に賛同しています。

2050 年の脱炭素社会の実現に向けて
アップコンは「かわさきカーボンゼロチャレンジ2050」に賛同しています。

 

脱炭素戦略「かわさきカーボンゼロチャレンジ2050」とは?

川崎発のグリーンイノベーション。
2050 年の脱炭素社会の実現に向けて地球温暖化対策の取組を加速化させ、
具体的な取組を実践するために2020年11月12日に策定された取り組み。

 

 

◆本件に関する報道関係の方のお問い合わせ先
Email:pr@upcon.co.jp

年末年始休業のお知らせ

2020年12月22日 15:01

 

平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。
弊社では、誠に勝手ながら下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。
 
 
【年末年始休業期間】

2020年12月29日(火)~2021年1月3日(日)

 

 

休業期間中にホームページへいただいたお問い合わせにつきましては、
2021年1月4日(月)以降に順次ご返答させていただきます。
 
皆さまには何かとご不便をおかけすることと存じますが、
ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
 
 
本年中のご愛顧に心より御礼申し上げますとともに
来年も変わらぬご指導ご鞭撻のほど宜しくお願い申し上げます。

【社長メルマガ】「不良品が多い工場の原因は地盤が9割」

2020年12月16日 15:00

※この記事は沈下修正の専門家アップコンの社長メルマガ
〔ニッポン上げろ!〕のバックナンバーです。

 

 

 

第32号(2020/12/11発行)

 

 

 

「不良品が多い工場の原因は地盤が9割」

 

 

 

 

こんにちは!

コンクリートを上げるからアップコンの松藤です。

12月7日、月曜日。

 

 

アップコンでは毎月第一月曜日を「全体会議の日」と称して

社員全員が集まり、様々な会議を集中して行っています。

そして、午後3時から5時半までは「健活タイム」となり

スポーツや脳トレ、動体視力測定などをしながら

みんなでワイワイ楽しみながらコミュニケーションをとっています

で10月に行われたフットサル大会前半のお話をさせていただきました。

そして長~いハーフタイムを挟んで、今回フットサル大会後半が開催されました。

前回と同じA~Eチームに分かれての総当たり戦です。

 

 結果はというと、

私が入っているEチームは2勝1敗3分け勝ち点11の総合3位。

個人得点ランキングは3得点の同率6位でした。

(1位の人はなんと10得点でKさん(女性)とK君(新入社員)が同率でした。)

 

2021年1月の健活タイムでは5Km走が待っています

 

 

 

 

 

 

 

不良品が多い工場の原因は地盤が9割

 

 

 

 

 

● 最近、どうもやる気が出ない。

● 会社の自動ドアが一度引っかかってから開閉する。

● あの業者が納入してくる品物は、いつも箱がつぶれている。

● 気のせいか、どこかでブーンという振動音がする。

● あの会社に行くと、エレベーターが止まっていることがよくある。

 
こうした、ビジネスマンなら誰もが遭遇するような“異変”は、なぜ起きるのか。
その原因はさまざまかもしれません。
しかし、ストレスや疲労のせいでもなく、

レールに何かが挟まっているわけでもなく、

業者が品物をぞんざいに扱っているせいでもなく・・・
これらの原因が建物の「床」にあると言ったら、いかがでしょう。

その答えが、そのヒントがここにあります。

 

 

 

 

 

第1章  地盤沈下大国、ニッポンの建物

 “足が地についていない”建物がある

戦後の発展によって地盤が沈む国土になった

山を削り、谷を埋めて発展してきた日本

こうして、“使える土地”がつくられてきた

すぐ後ろに田んぼが迫る、ロードサイドの店の床は危ない

日本の建物の9割が床の歪みの問題を抱えている⁉
第2章  「傾いた床」の上では、事業も傾く
機械が異常作動。不良品率が上がり、お客様の信頼を損ねる

倉庫では荷崩れ発生。荷物が壊れるので、保管量を減らすしか方法がない

大きな振動が発生。機械は傷むし、働く人は耐えられない。

「なんだか不調・・・・」。建物を使う人が、原因不明の頭痛や目まいに悩まされる

 

 

第3章  床の修正工事はリスクの塊
従来工法では、どれも休業を余儀なくされるか、普段どおりに操業できない

経営にとって最大の問題は、傾きを直している間にお客様が離れていくこと

事業者に建物を貸しているオーナーなら、補償という厄介ごとを背負い込む

 

 

第4章  結局トクする床の直し方
会社が1番得するのは、希望がすべてかなえられる工法を選ぶこと

ウレタン樹脂が発泡する力で、沈んだ床を持ち上げる

1,000平方メートルならわずか1日。超スピードの工事は操業を止めない

完全ノンフロンの安全なウレタン樹脂は、建物の寿命が来るまで床を支える

必要な設備は3トントラック1台分だけ。狭い敷地、狭い道路も問題なし

床面の高さの変化と、ウレタン樹脂の膨張変化を正確に読み取る

標準的コストは、平米当たり1万~1万5000円

工法選びは、施工コストだけでなくトータルコストで考えるのが成功のカギ

 

 

 

私たちの日常には様々なリスクが潜んでいます。

 

そのリスクが簡単に削減できることを知ったら、

行動しないわけにはいきません。

 

 

 

この本が、

あなたにとっての”ヒント”や“答え”になれば幸いです。

 

 

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西日本高速道路メンテナンス九州株式会社様より感謝状をいただきました

2020年12月7日 10:19

アップコンは、7月、熊本で発生した記録的な豪雨の被害に対応した緊急工事を

おこないました。球磨川を中心とした大規模な河川の氾濫で広域にわたった浸水被害が発生

球磨郡山江村肥後トンネルの通行止め区間内で、雨によって隆起したコンクリート舗装版の

空隙にウレタンを充填する緊急工事を実施しています。

 

被災地から緊急要請を受け、過酷な状況の中で人員や機材を速やかに手配、工事を円滑におこなった

ことで西日本高速道路メンテナンス九州株式会社様から感謝状をいただいています。

 

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アップコンは今後もこのような被災地で発生した工事でもチーム力で対応していきます

 

【プレスリリース】アップコンには「健活倶楽部」があります。

2020年11月13日 13:04
沈下修正の専門家アップコンには健康経営を支える健康活動倶楽部
「健活倶楽部」があります。

 

 

【10月リリース】沈下修正の専門家アップコンには健康経営を支える「健活倶楽部」があります

 

 

ウレタン樹脂の発泡圧力で傾いた床を壊すことなく修正を行う
アップコン工法を全国に展開するアップコン株式会社の企業理念を達成すべく
 「健康経営」の視点から会社の目指す姿を実現し、経営を安定させるために
 発足された社内を横断したプロジェクトチーム『健活倶楽部』を案内させていただきます。

 

 

◆アップコンの『健活倶楽部』とは
健健康増進を促進できる様々なプランを企画立案・実施、情報の発信等を行い、
社内の健康活動をリードしているプロジェクトチームです。 
 
◆アップコンの『健活倶楽部』誕生の背景
アップコンでは企業理念に「健康第一」「安全第一」「家庭第一」を掲げています。
 

建設現場で特殊な施工を行い、チームでの仕事が不可欠であるため

1人でも欠員が出ると影響が大きく全体の工程や納期に支障が出てしまう。
数年前には社員の遅刻や病欠が多いことがありました。
そこで、遅刻や病欠をなくすために「健康経営」を取り組むようになり、
その取り組みとして健活倶楽部が発足。
会社の経営理念を実現するべく、社員の健康を推進するために活動をしています。

 

◆アップコン独自の取り組み『健活ポイント制度』
健康に対する興味関心や取り組みをより一層活発にさせるためのインセンティブとして
「健活ポイント」制度が設けられ、健康活動に対してポイント付与される仕組みとなっています。
健活ポイントはカタログギフト、地域への寄付、オーストラリア森林火災に対する寄付へと
交換しています。
 
〈健活ポイント付与例〉
 ・階段昇降への健活ポイント付与
 ・オフィスへの徒歩出勤
 ・「今月はどんな健活をしましたか?(食・健康・運動)」に対する活動申告、社内投票 他
 
 
◆本件に関する報道関係の方のお問い合わせ先
Email:pr@upcon.co.jp

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