アップコン通信

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【社長メルマガ】Jリーグ再開!

2020年9月23日 12:00

※この記事は沈下修正の専門家アップコンの社長メルマガ

〔ニッポン上げろ!〕のバックナンバーです。

 

 

第9号(2020/9/22発行)

 

 

 

Jリーグ再開!

 

 

 

こんにちは!

コンクリートを上げるからアップコンの松藤です。

 

 

 

アップコンはサッカーJリーグ「川崎フロンターレ」の

オフィシャルスポンサーをしています。

 

 

2020年2月22日(土)ホーム等々力陸上競技場で

第1節vsサガン鳥栖戦が行われました。
私もスタジアムへ行き

 

 

「さあ、開幕! 今年もサッカーシーズンの到来だ~っ!」

 

 

とチームの活躍に期待を膨らませていました。

結果は0-0の引き分けでしたが21,117人という多くの観客が詰めかけ

それぞれの楽しい1日(日常)を過ごしていました。

 
ところが



新型コロナウイルスの流行により大好きなサッカーの試合が

先の見えない延期となってしまいました。

さらに、サッカーのみならずオリンピックを含め

ほぼすべての行事が中止・延期になってしまいました。

(もちろんご存知のことだと思いますが)

 

 

スケジュール帳に記されているサッカーのスケジュールも×印です

それどころか途中から年間の全スケジュールが見直し・白紙状態となってしまいました。

 

 

再開の目途もたたず・・・

 

 

仕事を含め“自粛という日常”になってしまいました。

 

 

普段、当たり前だと思っていたことができない“自粛という日常”

私たちはなるべく日常を変えたくないと思っています。

日々、繰り返し来る日常の中で進化・進歩・前進しようと思っています。

 

 

今まで普段通りできていたことが何かの原因で突然できなくなってしまうと大変です。

 

 

● 急に仕事がテレワークになってしまった。

● いつも買い物に行くスーパーマーケットが突然閉店になった。

● 注文しようとしていた製品が、工場が休工のため生産されなくなってしまった。

 

 

などなど、数え上げればいくらでも出てきますね。

 

 

 

しかし、工場が休工になって製品が出荷できなくても

このコロナ禍ではそれ程文句は言われないのではないでしょうか。

“自粛による日常”の中にいるから何とかみんな我慢しています。

我慢してくれています。

 

 

それでは“今までの日常”ではどうでしたでしょうか?

 

 

 

休工すれば当然売り上げは落ちますし、納期が遅れればお客様からの信頼はなくなります。

お客様は待ってくれません。我慢してくれません。

競合会社へ発注してしまいます。

 

 

もし、工場の床が傾いていて不良品が発生していたらどうでしょうか?

工場の床に段差がありフォークリフトが通れなかったらどうでしょうか?

工場の床下に空隙があり床が振動していたらどうでしょうか?
床に生じる様々な問題は

“今までの日常”では、無視できないリスクになってしまいます。

 

 

床を補修しなくてはいけないのは分かっていても工場は止められない。

工場設備担当者の頭の痛いところです。

 

Jリーグが7月から再開されました

2月の末からほぼ4か月半ぶりの再開です。

無観客の試合から少しずつファンもスタジアムで観戦できるようになってきました。
そして9月19日からはMAX5,000人から

入場可能数が17,000人以上のスタジアムは30%を目途とし

段階的な入場者数の制限緩和へと移行してきました。
私たちが待ち望んでいる“今までの日常”に少し近づいてきました。

 

 

そこで

“今までの日常”に戻る前に、現状の見直しをしてみてはいかがでしょうか。

 

工場・倉庫・店舗の設備担当者の方!

今がチャンスです。

 

あなたの床は傾いていませんか?

段差ができていませんか?

床下に空隙がありませんか?

 

 

 
PS.

でも自分は設備には詳しいけれど床のことはよくわからないという方、

業務を止めなくても沈下した床は直せます。
一度、沈下修正の専門家 アップコンに相談してみませんか?

相談は無料です。

 

 

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