アップコン通信

アップコン通信

新しい社用車

2015年9月25日 20:08

こんにちは。 コンクリートを上げるから “アップコン“のココロです。

 

アップコンには、営業マンが営業で回るために、また技術くんが調査に行くために、毎日のように使用している社用車があります。

 

日頃、北海道から九州・沖縄まで、ニッポン全国駆け回っているアップコン

あっという間に走行距離数も多くなり、この度、社用車を買い換えました。

 

 

社用車の安全祈願

社用車の安全祈願

 

本日、雨の中、安全祈願に行ってきました。

 

 

神主による安全祈願

神主による安全祈願

 

これからは、この新しい車で、ニッポン全国駆け回りたいと思います。

東京マラソンの結果

2014年4月9日 11:18

東京マラソン アップコン

 

こんにちは。 コンクリートを上げるから アップコン” のココロです。

技術くんが参戦した、東京マラソン。

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大会当日は、まだ2月。

寒さも厳しく雪もチラつく中、アップコンのスタッフも、旗を持って応援してきました

 

東京マラソン アップコン

 

この日まで毎日10キロ以上走り込みをし、準備してきた技術くん。 練習の甲斐もあって、スタート直後から良い順位をキープしながらゴールに向かって走っていました。

 

さて、今年の結果は??、昨年の記録を越えられたか????

 

「寒さの影響で、終盤、脚が動かなくなり、失速してしましました・・.。脚、やばいです。。。」

 

と、大会翌日、少し残念そうに話してくれました。 しかし、成績は227位。 約34,000人も参加している中で、この順位は、スゴイっ!!!!!

あと30~40分ほど、タイムを縮められれば・・・オリンピック選手です!!! 開催地も東京に決まった直後の大会。 昨年以上に大会が盛り上がったとか。

技術くんが、オリンピックに出場するのも・・・・夢でない???かも????

 

また来年、出場できると良いね^^。

 

アップコンホームページ、変わりました。

2014年4月1日 19:04

こんにちは。

コンクリートを上げるから “アップコン” のココロです。

 

今日から4月スタート。アップコンに、新しいフレッシュなメンバーが入社してきました。

その様子は、また後日報告しますが・・・、

この新しいスタートに合わせて、ホームページもリニューアルしました。

 

アップコン

以前のホームページ

↓↓↓↓↓

アップコン

新ホームページ

 

皆様、是非是非、チェケラしてみて下さい。

 

2014年 始動

2014年1月6日 14:24

明けましておめでとうございます。

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午年の2014年、本日よりアップコンの営業開始です。
始業と同時に、今年1回目の朝礼が行われました。
アップコンの企業方針は、
“健康第一・安全第一・家庭第一。スピードと環境を重視した社会貢献度の高い企業になることを目指す” です。
この”スピード”というところで、今年の目標は、『時間』にします。
クオリティの高い仕事をいかに短い時間でおこなっていくのか、常に『時間』を意識しながら行動してほしい。
各自、あるいは、各グループで『時間』について考えてほしい。」
と、毎年恒例の今年の目標発表がありました。
早速、アップコン事務所出入り口にも、この目標を掲示しました。
今年は『時間』に意識して、ニッポン全国の沈下した床を修正しに駆け巡りたいと思います。
今年もどうぞ宜しくお願い致します。

★☆★ コンクリート床沈下修正工法 アップコン ★☆★
沈んだコンクリート床の下に特殊ウレタン樹脂を注入し、樹脂の発泡圧力で沈んだ床を元に戻す工法です。床の沈下やたわみを、業務を止めずに超短時間で修正します。
 

不同沈下した住宅や、工場・倉庫・店舗等の沈んだ土間コンクリートなど。避難場所にもなる学校の教室や体育館の床も、短工期で修正します。


4コマ※ 詳しくは、
コンクリート床スラブ沈下修正工法アップコン

建設技術発表会 ~維持・管理技術編~

2013年12月9日 16:22

こんにちは。 コンクリートを上げるから “アップコン” のココロです。

現在アップコンは、国交省の建設技術展示館において、NETIS登録している『コンクリート版沈下修正工法』を、11月1日から2年間、常設という形で展示をしています。
ブログの『国交省の建設技術展示館に出展します』をご覧下さい。 (←クリック。)
数ヶ月前、その展示をしているアップコンに、建通新聞社より、【維持・管理技術編】の技術発表会の参加案内がありました。国交省やゼネコンなどのご担当者、ご関係者の方が多数聴衆される発表会とのこと。 アップコンの工法も、道路や空港などの工事で採用して頂けるようになり、更に、この工法をアピールさせて頂きたいと考え、参加させていただくことにしました。
そして、12月5日(木)に、浜離宮建設プラザにて開催。
プレゼン時間は、1社につき25分間。
国交省 関東地方整備局のご担当者様のプレゼンを含め、全部で9社に及び発表会となりました。
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プレゼンターは、入社1年にもならない、営業マン。
実は、公共工事の営業担当として勉強中なのですが、今回、この発表会のプレゼンターとして抜擢されました。
パワーポイントでプレゼンのデータ作成後、技術くんたちに協力してもらい、社内で連続3日間、25分間の時間を計りながらプレゼン練習を行いました。 大勢の前でプレゼンをするのは、初めてとのこと。 技術くんたちの前でも、最初は、緊張して上手く話せなかったのですが・・。
「何をポイントに説明するのかを整理し、本番ギリギリまで、プレゼンの練習をしてました。。」
・・との感想。当日は、練習の成果が出たのか?? 一番スムーズに話すことができたのではないかと思います。
内容は、日本道路会議でも国交省のご担当者様に論文発表頂いた、福島県 郡山国道4号バイパスの災害復旧工事の実績をメインに、
・早期規制開放が可能な工法であること
・高強度のウレタン樹脂を使って施工を行うこと
をポイントにして、プレゼンをさせて頂きました。
======== 余談 ===========
会場場所は、都内にある浜離宮建設プラザ。
最寄り駅は、大江戸線の『築地市場』駅でした。
改札を出て地上に出ると、目の前は築地市場。
会場に向かう時、美味しいお寿司などを食べた帰りだろう・・・と思われる中国人の団体旅行客ともすれ違いました。。。
発表会が終了したのは、17時半頃。
時間があれば、立ち寄りたかった・・かな。

★☆★ コンクリート版沈下修正工法 ( NETIS: KT-080008-A ) ★☆★

特殊発泡ウレタン樹脂を使用してコンクリート版における段差やひび割れの原因を解消する工法です。また、特殊発泡ウレタン樹脂は路床・路盤の支持力を向上させ、コンクリート版の性能を回復させます。

 

適用: コンクリート版維持・補修工

〇道路 〇橋・トンネル等の踏み掛け版 〇港湾・空港エプロン等のコンクリート舗装版


4コマ※ 詳しくは、コンクリート版沈下修正工法 (NETIS: KT-080008-A) をご覧下さい。


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