アップコン通信

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【プレスリリース】沈下修正の専門家アップコンは「健康活動」の一環で、全社員「おとなの体力測定」を 行っています。

2020年11月5日 15:00
健康経営を推進している、沈下修正の専門家アップコンは
「健康活動」の一環で、全社員「おとなの体力測定」を行っています。

 

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ウレタン樹脂の発泡圧力で傾いた床を壊すことなく修正を行う
アップコン工法を全国に展開するアップコン株式会社は
健康経営優良法人の認定企業としてユニークな健康活動の取り組みを実施。
その一環で全社員「おとなの体力測定」を行っています。

 

 

◆独自の取り組み『おとなの体力測定』とは

 健康活動の一環として、 全社員が年に一度、スポーツセンターや
 オフィス内にて自身の体力を測定・把握する取り組みです。
 2018年からスタートしたこの取り組みを活用し、健康維持・増進に役立てています。

 

 

◆おとなの体力測定の目的

 この体力測定の結果では、過去の記録から“成長”を楽しむだけではなく、
 “衰え”を自覚し体力や身体能力を振り返る機会になっています。

 

 

◆アップコンの健活倶楽部
 会社の基本理念の一つである「健康第一」に基づいて発足された、
 社内を横断したメンバーで構成されたプロジェクチーム、「健活倶楽部」。
 健康増進を促進できる様々なプランを企画・情報の発信・活動をし、内容も毎年更新しています。

 

 

◆そのほか健康経営に基づいた独自の取り組み
 日本健康マスター検定を全社員取得目標へ
 全社員非喫煙宣言 等

 

 

本件に関する報道関係の方のお問い合わせ先
Email:pr@upcon.co.jp

【社長メルマガ】松藤

2021年4月12日 9:00

※この記事は沈下修正の専門家アップコンの社長メルマガ

〔ニッポン上げろ!〕のバックナンバーです。

 

 

 

第65号(2021/4/12発行)

 

 

 

松藤

 

 

 

 

こんにちは!

コンクリートを上げるからアップコンの松藤です。

 

 

 

私は毎年1月に沖縄へ観光に行っています。

  
観光と言ってもメインは川崎フロンターレのキャンプを1日見るのが中心。

あとは水族館へ行ったり、新しい観光スポットと言われているところへ行ったりと

のんびりした旅行です。

  
その中でもう一つ目的があります。

キャンプ地近くにある崎山酒造廠(さきやましゅぞうしょう)で酒蔵見学をすることです。

毎年見ているのですが、実際に働いている職人さんの真剣さが、

比嘉さんのわかりやすい案内から伝わってきます。

  

 

この酒蔵では泡盛が製造されています。

  
そしてそのブランド名がなんと 松藤

  
松藤と書いて“まつふじ”と読みます。

まあ、私の名前・松藤を“まつどう”と読むほうが珍しいのですが。

  
 

  
この「松藤」名前の由来には素敵な話があります。

  
「松藤」は創業者、「崎山オト」から家業を引き継いだ2代目「崎山起松」の「松」と

その妻「藤子」の「藤」を一文字ずつとって、

二人の名前を冠して「松藤」と命名されたということです。

  
1939年(昭和14年)の頃なので、

まだまだ女性が世間の表に出るという概念が珍しい時代に、

女性の名前がお酒の名前に使われるのは非常に稀なことだったそうです。

  
こうして誕生した「松藤」は「松」も「藤」も縁起が良い言葉であり、

夫婦の酒・縁起が良い酒として結納やおめでたい日に好まれているそうです。

  

  
私はこの「松藤」からもう一つ違う印象を受けました。

それは「自立した力強い女性」というイメージです。

  

「崎山酒造廠の110年の歴史」を読んでみると、

創業者・崎山オトさんから2代目・崎山起松さん/藤子さんが活躍されていた頃が、

先日亡くなられた脚本家・橋田壽賀子さんの代表作の一つである

「おしん」と時代背景が非常に近いのです。

 
 

今でこそ、

「ジェンダーによる男女差別をなくして、

一人一人の実力が活かされ、安全で安心して暮らせる世の中にしよう」

と世界中で活動が起こっていますが、

明治・大正・昭和初期を生き抜いてきた女性にとっては、

とても言葉では言い表せないような

ジェンダーにもとづく偏見や不平等があったのではないでしょうか

  
そのような中で、オトさんによる創業、

  
起松さんと藤子さんの二人からとったネーミングなど、

  
「松藤」には男女平等・夫婦の愛情の精神が受け継がれた、

「自立した力強い女性が活躍する」という印象を受けました。

 

(写真)     ISO14001のカタログにアップコンの取組みが紹介されています。

 

 

 

PS

昨年も今年もコロナの影響で沖縄へ行けません。

早く安全な世の中になって大好きな沖縄へ旅行したいですね。

 

 

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【社長メルマガ】ISOとは?

2021年4月6日 11:50

※この記事は沈下修正の専門家アップコンの社長メルマガ

〔ニッポン上げろ!〕のバックナンバーです。

 

 

 

第64号(2021/4/6発行)

 

 

 

ISOとは?

 

 

 

 

 

こんにちは!

コンクリートを上げるからアップコンの松藤です。

 

 

 

今日はちょっとISOについてお話します。

 

ISOはアイエスオーと読みます。

International Organization for Standardizationの略で

スイス・ジュネーブに本部がある民間の機関です。

日本語では「国際標準化機構」と呼ばれています。  

この機関がISO規格というものを定めています。

 

 

JIS(日本工業規格)とかJAS(日本農林規格)とか聞いたことがありますよね?

簡単に言うとそれらの国際版というところでしょうか。

世の中のグローバリゼーションが進むほど  

国際的な規模で基準を統一する規格が重要になってきます。

  

 

日本では2000年から2003年にかけて

建設業界でISOブームと言われるものが起こりました。

 

公共工事の入札の条件としてISO9001の認証が必要だという“うわさ”が広まったからです。

当時はISOのコンサルは大忙しでした。

しかし、ブームも去って、せっかくISOを認証取得した会社も

その後の維持審査や更新審査をせず、認証を返上した会社も数多く存在します。

 

 

アップコンでは2003年6月の会社設立後、先ず、

 

 

2005年11月にISO9001(品質マネジメントシステム)認証取得

2008年7月にISO14001(環境マネジメントシステム)認証取得

2017年5月にISO27001(情報セキュリティー)認証取得

 

 

してきました。

  
以来、維持審査、更新審査を継続して行い現在も認証を取得しています。

  

 

(写真)     ISO14001のカタログにアップコンの取組みが紹介されています。
ISO14001のカタログにアップコンの取組みが紹介されています。

 

 

ISO認証は取得しただけでは意味がありません。

システムを理解し、運用しながら社内に浸透させていかなければなりません。

ISOを上手く利用すると様々なメリットが享受できます。

認証取得による信頼、組織のシステムの確立、

責任と権限の明確化などが主なものでしょうか。

 

アップコンでは特に内部監査の強化につながっています。

  
デメリットとしてよく言われるのが、

書類が増えて逆に手間が増えることだそうですが、これも工夫次第ではないでしょうか。  

また、ISOの効果は少なくとも数年は経過しないと

なかなか実感できないというのもデメリットに挙げられていますが

一度取得したらずっと継続する覚悟がなければ無駄になってしまいます。

  

来月5月にもISO27001の維持審査があります。

社内のシステムを見直す良い機会にしたいと思います。

 

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【社長メルマガ】入社式

2021年4月2日 13:43

※この記事は沈下修正の専門家アップコンの社長メルマガ

〔ニッポン上げろ!〕のバックナンバーです。

 

 

 

第63号(2021/4/2発行)

 

 

 

入社式

 

 

 

 

こんにちは!

コンクリートを上げるからアップコンの松藤です。

  

 

 

4月1日、

アップコンでもご多分に漏れず、昨日(4月1日)、入社式が開かれました。

  
今年の新入社員は4名。

アップコン設立から第19期生となります。

設立当初は実績のある人材を中途採用してきましたが、

第5期から大卒・新卒採用に切り替えて15年になります。

5期生のスタッフも今では部長(管理職)の立場で活躍しています。

  

  
会社は留まらず成長し続けていかなくてはなりません。

そのためには絶えず新しい人材を採用し続け、

社員の成長とともに会社は成長していきます。

  

  
今、アップコンでは2022年度採用予定の大学生の面接の真っ最中です。

1次面接、2次面接と5月いっぱいかかりそうです。

特に今年は過去最高の応募者が集まっています。

  

  
どうして急に応募者が増えたんだろう?

これについては後日、改めて分析し、翌年以降の参考にするつもりです。

  
会社説明会後の学生たちの感想は、

  
 

  
A君

  
「私自身、説明会に参加する前まで貴社がどのような会社かわからずにいましたが、

沈下修正が主な事業で独自の技術で社会貢献をしていると説明を受け、

文系の私でもわかりやすく教えてくださり、

入社後も安心して働けるイメージが付きました。

  
また、安全衛生優良企業やかわさき☆えるぼしといった実績があり

働きやすい環境で成長していくことができると感じました。」

  

  
B君

  
「お客様一人ひとりにあった的確なニーズに対応し、

信頼と満足度を大切にしていることや団結力が強い部分に

共感したため志望いたします。

  
『会社一人一人の力を集結し、顧客満足の向上に取り組みます』という姿勢には、

私自身16年間○○というスポーツで培った組織力や責任感に

通ずるものがあると確信しております。

  
また環境にやさしい優れた品質の製品を提供するという

事業内容にも魅力を感じました。

貴社に入社した際には学生時代に培った組織力を大切にしながら

プロスポーツチームのように頼もしい存在を目指していきたいです

  
 

 

  
私にとって、学生との面接はかなりの時間を費やすことになります。

  
しかし、それは、学生から、“どのような会社にしていかなくてはいけないか”

と改めて気づかされる貴重な時間でもあります。

  
 

  
新入社員は社内にフレッシュな風を巻き起こします。

私たちは彼らから刺激を受け、彼らは私たちから刺激を受け、

お互いに成長していき、アップコンも成長していきたいと思った入社式でした。

 

頑張れ、新入社員!

 

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【社長メルマガ】似て非なるもの

2021年3月30日 13:10

※この記事は沈下修正の専門家アップコンの社長メルマガ

〔ニッポン上げろ!〕のバックナンバーです。

 

 

 

第62号(2021/3/30発行)

 

 

 

似て非なるもの

 

 

 

 

 

こんにちは!

コンクリートを上げるからアップコンの松藤です。

  

 

 

似て非なるもの(故事ことわざ辞典より)

  
【意味】

似て非なるものとは、一見似ているが、本質は異なるもの。

いかにも道理に合っているようだが、正しくないもの。

まがいもののこと。

  

だそうです。

  
 

  
孟子の言葉で、

  
「似て非なる者を悪む。ゆうを悪むは其の苗を乱るを恐るればなり

(外見は似ているが本物とは異なるまがいものをにくむ。

田んぼに生えている雑草のはぐさを憎むのは、

穀物の苗に似ていて紛らわしいからだ)」

  
に基づく。

  
だそうです。

  
 

  
孟子は(紀元前372年?―紀元前289年?)中国戦国時代の儒学者です。

「孟母三遷」ということばは有名ですね。

 

孟子が「似て非なる者を悪む。」というように

私たちは昔から、にせもの、まがいもの

だまされ、悩まされてきているのだということがわかります。

  
 

 

先週末、関西地方のとあるスーパーマーケットに行った人から連絡がありました。

  
「床にアップコンが施工した後の孔を埋めた後を見つけました!」

 

「ひとつ見つけたので他にもあるだろうと、周りを見回してみたけれど

次の孔は3メートルも離れていましたよ!」

  
「その後も床を見続けてみましたが、

だいたい3メートルから4メートルくらいの間隔でした。」

  
「アップコンはメーターピッチで削孔・注入をするはずではなかったのでは?」

  
「床は少したわんでいましたよ。カートも勝手に動きました。」

 

 

 

 

ご連絡ありがとうございます。

  
 

  
アップコンは1メートルピッチで削孔・注入を行っています。

 

なぜなら、コンクリート床下の地盤にウレタン樹脂が隙間なく充填され、

床全体の荷重を、接している地盤面全体で受けるようにするためです。

  
ところが、注入ピッチを飛ばしてしまうと、

コンクリート床下にウレタン樹脂が入っているところと

ウレタン樹脂が入ってなく、新たな空隙ができてしまっているところが

発生してしまいます。

  
このような状態を放置しておくと再沈下が起こる原因になりやすいです。

  
 

  
注入ピッチを飛ばして沈下修正を行った場合の再沈下には2パターンあります。

  
先ずは、地盤に接していない部分、すなわち空隙の上にあるコンクリート床は、

離れた地点のウレタン樹脂が入っているところを支点として再沈下し始めます。

  
次に、ウレタン樹脂が入っているところも、空隙の上にある床荷重分、

余分に地盤へ伝えなくてはいけないので再沈下し始めます。

  
 

  
例えば100㎡の床に100トンの荷重がかかって、

経年によって沈下したコンクリート床があります。

この100トンの荷重は直下の地盤に1t/㎡で伝わっています。

  
ところが直下の地盤が1平方メートル当たり

1トンの荷重に耐えられない軟弱地盤だった場合、

地盤は圧密沈下し、同時に床も沈下していきます。

しかし、圧密沈下した地盤は経年によって、どこかの時点で沈下が収まります。

  
ちょうど、重しを使って豆腐の水切りをしたような状態を想像してみてください。

 
軟弱だった地盤が圧密沈下の進行によって、

平米1トンの荷重とバランスが取れた状態になりました。

  
このような状態から、アップコンが軽量なウレタン樹脂の発泡圧力で

  
沈下したコンクリート床を押し上げ水平にしたとき、

100㎡の床に100トンという荷重が変わらなければ、

コンクリート床下の地盤は平米1トンの荷重を支えられる地盤に変わっているため、

再沈下のリスクが非常に低くなります。

  
アップコン工法ではこの100㎡の床下に隙間なくウレタン樹脂を充填するため、

建物の設計時の状態(1t/㎡)を保つことができます。

  
それでは、もし、注入ピッチが1メートルを大きく超え、

床下に新たな空隙ができてしまった状態ではどうなるでしょうか?

  
100㎡のコンクリート床下には半分の50平方メートル分だけ

ウレタン樹脂が充填され、残りは空隙がある状態です。

100トンの荷重は50平方メートルの床から地盤に伝わっていくことになります。

  
ということは、直下の地盤に2t/㎡で伝わっていくということです。

  
せっかく、経年の圧密沈下によって1t/㎡に耐えられる地盤が形成されたのに

今度は2t/㎡の荷重がかかることになってしまいました。

これによって圧密沈下が再び2t/㎡とバランスが取れるまで進行し始めます。
これが再沈下です。

  
 

 

  
「たかが注入ピッチ、されど注入ピッチ」

  
アップコンが注入ピッチを1メートルにするのは、

再沈下のリスクを極力低くするという理由があります。

  
だって、せっかくコストをかけて沈下修正したのに

数年で再沈下してまた沈下修正のやり直し、なんて嫌ですよね!

  
 

  
注入ピッチが1メートルを超えている現場を見かけたら、

これはアップコンとは似て非なるものと思ってください。

 

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【社長メルマガ】「銀行口座が作れない!」その1

2021年3月26日 13:09

※この記事は沈下修正の専門家アップコンの社長メルマガ

〔ニッポン上げろ!〕のバックナンバーです。

 

 

 

第61号(2021/3/26発行)

 

 

 

 

 「銀行口座が作れない!」その1

 

 

 

 

 

こんにちは!

コンクリートを上げるからアップコンの松藤です。

  

3/23配信号の続きです。

 

バックナンバーはこちら

 

 

 

 

 

 

  
4月2週目の水曜日の朝

私は紀尾井町の弁護士事務所にいました。

 

外資系会社を設立するために、私が何をしたらよいのか?

弁護士事務所は何をお手伝いしてくれるのか?

そしてそれに掛かる費用はどれくらいなのか?

  
K先生とアシスタントのIさんは丁寧にわかりやすく説明してくれました。

  
私の頭の中はすっきりと整理され、

  

「さあ、やろう!」

  
というやる気に満ち溢れていました。

  
 

  
しかし、一つだけ問題が。

  

 

 
費用です。

 

 

 

 

結構高い。

オーストラリアでは数万円の費用だったのに・・・。

  
もちろん日本とオーストラリアの物価の違いとか、

紀尾井町にある弁護士事務所だからとか、

オーストラリア大使館も顧客である弁護士事務所であるとか、

様々な理由が重なり合っているのは分かります。

  
これは電話やファクスで”彼“に

この弁護士費用を理解してもらうのは難しいと思い、

一旦、持ち帰らせてもらうことにしました。

  
 

  
その日の午後、丸の内にあるS社のバーチャルオフィスへ行きました。

ここはオーストラリアを発つ前から訪問しようと計画していたところです。

 

S社はシドニーに本社があり、

世界最高水準のサービス付きレンタルオフィス、

バーチャルオフィス、会議室を提供するビジネスをしています。

  
今から20年前、日本ではバーチャルオフィスという考え方はまだ新しく、

会社を設立するためには何処かしら事務所スペースを借り、

その住所を事務所の所在地として登録することが一般的でした。

そのために初期投資がかさみ、起業するハードルが高くなっていました。

  

バーチャルオフィスは、私のように先ず一人で起業しようという人にとっては

とても好都合なものです。

会社の登録された所在地は一等地や駅前であり、信頼性が高まります。

  
郵便物の引き取り、電話・ファクスの転送サービスがあり、

オフィスにこもらず外で営業活動ができます。

また、執務スペースとして使いたい時には使うことができます。

さらに、来客時には人数に応じたスペースのミーティングルームを借りることもできます。

  
特にS社は外資系会社ということもあり、スタッフがみんなバイリンガルで

通訳・翻訳サービスなどもオプションでありました。

  

私は一通りの説明を受け、資料をもらい、

「GW明け頃に再来予定です。」

と告げてその場を離れました。

  
1か月のサービス料金も基本料が最低1万円からとリーズナブルだったため

その日の夜に”彼“からの電話の際説明し、OKの承諾をもらうことができました。

  
 

  
会社はまだ設立されていないけれど、

その会社の登録所在地はほぼほぼ決まりというところまで来ました

  
次のステップはメインバンクを決め、銀行口座を作り、

オーストラリアから資本金の1,000万円を送金してもらう準備にかかります。

 

  
私は弁護士事務所が準備した

外資系会社設立のために必要な資料を持ち帰るために

一旦、シドニーへ戻ることにしました。

  
そして、“彼”が署名した資料を持参し、GW明けに再来日しました。

  

  

  

 

 
「銀行口座が作れない!」

  
怒りの日々が始まりました。

 

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